【アーカイブ動画】CEPs(カテゴリーエントリーポイント)と想起のリアル 〜理論と消費者データで紐解く、脱・短期獲得依存と『明日からのマーケティング』〜


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・動画の概要

認知を高めても、なぜ売上につながらないのか。その鍵となるのが、商品を買う場面でブランドを「思い出してもらえるか」という想起です。

本セミナーでは、「CEPs(カテゴリーエントリーポイント)と想起のリアル」をテーマに、『売上の地図』著者・池田紀行氏とノウンズ代表・田中啓志朗が、マーケティング理論と実際の消費者データを掛け合わせながら、認知と想起の違いや、想起が売上に与える影響を紐解きます。

CPAの悪化や獲得効率の低下など、短期的な獲得施策だけでは成果を伸ばしにくくなる中で、限られた予算でも「買う瞬間に思い出されるブランド」になるために、CEPsをどう捉え、戦略に落とし込むべきかを具体的なデータとともに解説します。

さらに、ブランド投資や認知施策の重要性をデータを用いて社内・経営層へどう説明するかなど、概念論だけで終わらない、明日からのマーケティングに活かせる実践的なヒントをお届けします。

短期獲得依存から脱却したいマーケティング担当者や、CEPs・第一想起を活用したブランド戦略に取り組みたい方、認知施策と売上のつながりをデータで捉えたい方におすすめの内容です。

【本動画は2026年8月18日にて配信しました動画になります】